BIOGRAPHY

カナザワマナブ


茨城県水戸市出身、関東発~全国でイベントやライブハウス出演、そして路上弾き語り活動を重ねてきたシンガーソングライター。


マイノリティと呼ばれる人達を音楽で支援したいという想いのもと活動。

持ち味は聴き手の感情に寄り添うことを信条とした繊細かつエモーショナルな歌詞世界や、その瞬間を切り取った即興歌唱。

ヴォーカルコンテストでグランプリを受賞した表現力豊かな歌力も評価されている。


身体一つとギターを持ち、まだ見ぬ出会いを探して全国様々な場所で唄を歌う。



経歴

18歳、地元茨城から上京。東京都内を中心に音楽活動を開始。

20歳、ヴォーカルコンテストにてグランプリを受賞。

HOTLINE2015では東京ファイナルに新宿代表アーティストとして参戦。


2018年11月1日、バックバンドに二人目のジャイアンよりNe-ze(Gt)・Fukuo(Ba)・Yoco(Dr)

そしてサウンドプロデュースに森西亮太(サクラメリーメン)を迎えた渾身のフルアルバム「mirior」をリリース。

そこから約半年間の全国ツアーを決行し、六本木Varit.にて満員御礼でツアーファイナルワンマンライブを成功させた。


2019年10月16日、全国を旅した中で新たに向き合った自分の感性を絞り出しミニアルバム「tetote」を全国リリース。

前作に続き、二人目のジャイアンNe-ze(Gt)・Yoco(Dr)のサポートや森西亮太(サクラメリーメン)のサウンドプロデュースだけでなく。

高校時代から共に夢を追いかけた親友・イラストレーターのなかやまゆうじがジャケットデザインを手掛けた。


2020年はコロナショックにより、歌旅と路上ライブ活動を自粛。

配信ライブ等、オンラインでの活動を精力的に行いつつ、ガイドラインに添った対策のもと有観客ライブも行った。

音源制作や映像制作への勉強も精力的に行う。7月より開始したアーティストサブスクリプションRECIPEにて、その成長過程も公開している。


2021年3月にリリースしたNew Single「焦がれる音」には、明日を生きる約束のメッセージが込められている。何気ない約束が、誰かの未来を繋ぐと信じて。

参加アーティストには、『鶴』神田雄一朗 / 『FUNKIST』染谷西郷 / 『サクラメリーメン』森西亮太 / 『二人目のジャイアン』MASA・Ne-ze・Yoco等

バンドシーンで活躍中のメンバーだけでなく、ピアノサポートに、堀仁一郎 / MiyaB

そして紅白出演経験を持つハーピスト、Rikoを迎えた豪華メンバーで生み出した渾身の作品。

ジャケットデザインは親友なかやまゆうじが今回も担当している。

音楽配信サービスはもちろん、ライブ会場や2020から開始したアーティストサブスクリプション「RECIPE」ストアでも好評発売中!

カナザワマナブの裏側を見る事ができる「RECIPE」にも、ぜひ一度参加して欲しい。






シンガーとしてだけではなく、楽曲提供、仮歌、コーラスサポート、モデル、調理師など幅広く活動中。

ライブやイベントの出演だけでなく、なんでもご依頼募集しております。

配信ライブのサポート等もご相談ください。